その答えは一つ。国民が安心して暮らせるようにすることである。 つまり“生活”のためにある。 では、今の日本に「政治」はあるでしょうか。 国の借金が大変だと消費税を倍にするなど、国民は一方的に重い負担を強いられている。 なのに年金・医療など社会保障は先行き不安、デフレからは脱却できず、地方はどんどん疲弊している。 今こそ、政策を大転換し、“まともな政治”を行なわなければなりません。 国民が安心して生活を送れる国にするために。